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今回は通勤中にイタズラされる猪くんです
「今日から憧れの東京で仕事か…それにしてもこの車両、ずいぶん混んでんな…やっぱ田舎とは違うなぁ」
初めて体験する通勤電車に戸惑う猪くん、都会の生活に早くも疲れを感じていたところ…ムズムズ
「…ん?なんか股間が痒い…暑くて蒸れたかな…って…え?」
気が付くとズボンのチャックが降ろされ、知らない誰かの手が下着の中で動いていた
「え?え?なに、何?」
驚きのあまり硬直していると、受け入れたと思われたのか…あっという間にイチモツを引っ張り出されてしまった
「(ひええええええええ)」
恐怖で声が出ない猪くん
「あ…あの…やめてください…」
必死な思いで訴えるが、口がパクパクと動くだけだった
次の瞬間には包皮を剥かれ、ピンク色の亀頭が剥き出しになっていた
「あ…はぁっ…あ…」
羞恥心で興奮してしまう猪くん…その先端からはすでに透明な液体が溢れ出していた
「あ…やめ…やめてください…」
抵抗するが満員電車の中では身動きが取れなかった…
やがて亀頭が優しく包み込まれ、電車の揺れに合わせてピストンされる
「んっ…気持ちい…あ…」
電車の揺れでは物足りず、ついに自分で腰を振る猪くん
ズボンを汚したくないのでなんとか寸止めで耐えていたが、不意に電車が大きく傾き亀頭に予測しない刺激が加わった瞬間、
「ああっ!…い、イく…あっ!」
ビュルルルッ…ビュルッ…ビュッ…
3日溜め込んだ猪の精液は強烈な匂いを放っていた
「ああ〜…終わったぁ…もうおしまいだ…逮捕されちゃう…」
しかし、周囲の誰も他人の痴態には興味がないようだった
…
…
…
「あれ…あ…え…こ、これが都会…?…なら明日もこの時間に乗っちゃおっかな…」
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