キリヤマウンテン - VSレナ【Fランク・唾液使いのお姉さん】 (SS付き) - Free Hentai Manga, Doujinshi and Comics Online Reader | LewdVault.com

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ここはBFシティ。

最強のバトルファッカーを決める街。

この街でバトルファッカー登録している選手は最強のAランクから最弱のZランクまで振り分けられている。


俺はショウ。

BFシティには観光で来ていたが、ある女性に俺のバトルファックの才能・・・というか、俺のチンポの才能を認められ、

成り行きで選手登録することになった。

俺は最初の相棒・・・というかそれ以外ないのだが、とにかくチンポだけを強化することに専念して、バトルファックに勝ち続けた。

バトルファッカーにはいろいろなタイプや技の相性が存在するが、まだ戦術に関して素人の俺は難しいことを考えず、

ただひたすらチンポで女性を気持ちよくすることだけに集中した。

そしてどうやら俺のチンポの才能は本物だったらしく、今日までランクアップ戦では無敗のまま、Zランクから一気にGランクまで駆け上がった。


今日のランクアップ戦で勝てばFランク。

ここからは上位ランカーと呼ばれる存在だ。


Fランク昇格をかけた試合の場所は高級ホテルの一室。(俺が泊ってるホテルとは大違いだ)

対戦相手はFランクの『レナ』という女性だった。

身長は160㎝もないくらいで、ミディアムヘアーに少したれ目の優しそうな見た目だが、俺より少し年上の雰囲気で、

上位ランカーのオーラというか、妖しい色気をまとっている。


しかし俺には関係ない。やることはひとつ。相棒のチンポを信じて最後まで戦い抜くだけだ。


レナさんは先に部屋で待っていた。


「こんにちはショウくん。キミのことは有名だから知ってるよ。

1か月もしないうちにZランクからGランクまで登ってきたすごいルーキーがいるってね。

思ってたよりかわいい顔してるのね。お姉さんのタイプかも

ふふ でも勝負は譲ってあげないよ?

キミの連勝記録をストップした人として、お姉さんのことを忘れられなくしてあ・げ・る」


互いの携帯端末を近づけ、ランクアップ戦が正式に開始される。

どちらが先に絶頂するかの一本勝負だ。

俺はレナさんに勝って、必ずFランクに昇格する。そう強く誓って勝負に臨んだ。


「まずはお手並み拝見 甘い夜にしましょうね」


そういってレナさんは俺の首に腕を回し、そっと口づけをする。

相手を支配しようとするような激しい口づけではなく、甘く、それでいて遠慮のない深い口づけだ。


まずはお手並み拝見。

俺にとっても最初の探り合いは重要だったが、レナさんの舌が俺の口内に侵入した瞬間に、

俺はすぐに直感した。


(この人のキス・・・いや、唾液か!?すごい量だ・・・しかも・・・)


なんという甘さと粘着性。


レナさんの唾液はまるで媚薬のように、すぐに俺の脳内にまで快楽を送ってくる。

間違いない。この人は【口技特化タイプ】の性質の持ち主だ・・・!


「んっ・・・

どうしたの固まっちゃって?

お姉さんのキスに驚いちゃった?

かわいいのね」


「っ・・・ええ。レナさんのキス。すごくおいしいですよ」


俺は臆せずキスに応じる。

これまでの試合の経験で、こういったタイプの女性を相手に最も警戒しないといけないのは【フェラ攻撃】だと学んでいた。

この唾液をたっぷりと絡めたフェラをチンポに食らったら・・・

想像しただけでも先走りが止まらなくなってしまう。


この口を自由にさせるのは危険だと判断した俺は、あえてキスを継続することで彼女のフェラを使用不可能にした。


「ふふ 気に入ってくれた? じゃあもっとしてあげる んえー・・・」


フェラをさせないという俺の意図に気づいていないのか、レナさんに焦る様子はなく、むしろより粘着質なキスへと変わっていく。

彼女の唾液は分泌がとどまることを知らず、口の端からあふれてこぼれるほどだった。

ときおり目を細めながらこちらをじっと見つめてくる。

その顔がエロすぎて俺は興奮させられてしまうが、隙を見せるわけにはいかない。

じっと彼女のキス責めに耐えながら、彼女の下半身へと手を伸ばす。

ここさえ濡れてしまえば、俺のチンポがこの顔をもっと下品にゆがませることができるはずだ。


「んっ・・・あんっ もしかしてもう入れたいの?せっかちさんね

でもお姉さんは優しいから~・・・

手伝ってあげる」


「んっ!!!!」


その瞬間、俺のチンポに信じられない快感が走る。


(なっ・・・なんだ・・これ・・・!)


くちゅ・・・ぐちゅっ・・・きゅぽっ


部屋に粘着質な音が響く。

しかしそれは彼女のキスによって発せられるものだけではない。


(嘘だろ・・・なんでこんな・・・これだけで・・・)


俺の下半身を握るのは、レナさんの右手。

彼女はキスをしながら、手マンで股間を責める俺に対して、

カウンターの手コキを放っていた。


しかしそれは、ただの手コキではない。



その右手には、彼女の唾液がたっぷりとまとわれていたのだ。


くちゅくちゅっ

ぬちょっ ちゅぷっ


「あっ・・・ああっ!」


「ふふ 可愛い声出ちゃったね でもそのお口も塞いじゃう あぁむ」


「っ~~~!!!!!!」


手コキの快感に震える俺の口を、彼女がキスで塞ぐ。


いや、この快感はもはや手コキのそれではない。


彼女の唾液にたっぷりと絡まれながら、チンポの全身を柔らかな手のひらや指の腹を使って包み込むように、絶妙な圧力をもってストロークするそれは、まさに――――――――――


(こんなのまるで・・・フェラじゃないか・・・・!!!)


いうなればそれは【疑似フェラ手コキ】


大量の唾液と口内の温度を合わせることで瞬間的な高火力快感を生むというフェラの特徴を、彼女は唾液まみれの手コキで再現していた。

キスをしながら、口の端から大量に零れ落ちていた唾液。

あれは視覚的に男を興奮させるためだけではなく、唾液を下半身に送り込むことで不意打ちのようなこの手コキへとつなげる布石でもあったのだ。


上の口でディープキスに呼吸を奪われながら、

同時にフェラの快感を味わうという、通常ではありえない快楽の組み合わせに俺の脳は混乱してしまう。

そんな俺にさらに混乱を与えるような、追い打ちをかける快感が襲った。


レナさんの左手が、俺の右乳首を捕えたのだ。

こちらも、唾液にまみれた指先で。


「んんっ~~~~!!!!!!」


3点目の未知なる快感に、俺はたまらずのけぞって硬直してしまう。


俺の乳首は決して敏感なほうではないはずだが、彼女の唾液が媚薬となり、強制的に俺の乳首の感度を上げたのだ。


「んっ いい反応 ショウくん、乳首で感じる才能もあるかもよ?

でも一番はやっぱり・・・んっ

このおチンポ

すっごく硬い・・・おマンコパンパンしたらとっても気持ちよさそう

こんなすごいおチンポで下位ランクからスタートするなんて反則級よ」






「はあ・・・はあ・・・あっ・・・・んああああ!!!」


このままでは呑まれる。

そう本能で感じ取った俺は咆哮し、一瞬だけ我に返った。(これは俺の持つ特性の一つらしい)


この女性を今すぐ犯さねば。

そう叫ぶチンポの命令に従うかのように、俺は彼女を抱きかかえベッドに押し倒した。


あのままキスと手コキと乳首責めの『唾液責めフルコース』を受け続けていたら俺の敗北は確定していただろう。




「もう 強引ね

でもお姉さん、私の魅力に我を忘れた男の子って大好きよ」


「はあ・・・はあ・・・

こっちこそ感謝してますよ。

おかげで俺の得意技で、気持ちよくしてあげられます」


俺のチンポはレナさんの唾液ですでにぬるぬるだ。

彼女の膣内を濡らすのを待つことなく、挿入の準備ができていた。


「ふふ、言ったでしょ?

手伝ってあげるって」


「後悔することになります・・・よ!!!」


俺はペニスを一気に彼女の膣奥までねじ込んだ。


「あっ

んんんんんっ」





レナさんの唾液の効力は想像以上で、まるで大量のローションを塗りたくったかのようにスムーズにピストンが開始される。

すでに興奮が高まっている俺は、彼女の疑似フェラ責めのお返しのごとく、いきなり高火力の正常位責めでレナさんを追い詰める。

このチンポのこの技が決まってしまえば、どんなに相性の悪い相手でもごり押しで勝利してきた実績が俺にはあった。


パンパンパンパン!!!!

パンパンパンパン!!!!!


「んあっ・・・ はげしっ・・・このおチンポ・・・すっご・・・」



レナさんは激しく感じている。やはり効いているようだ。

唾液を使ったまさかのテクニックに翻弄はされたが、一番警戒していたフェラはさけて挿入戦まで持ち込めた。

ここからは俺の独壇場だ・・・!







そう思っていたのだが、


「んえーーーっ」


仰向けのまま、レナさんは口を開き、これ見よがしに自分の指を舐めしゃぶる。

そして唾液にまみれてぬらぬらと光るその指先を―――――――――




正常位中の俺の両乳首に当ててきたのだ。


「んっ・・・・!」


先程までの乳首責めの効力が消えていないところに、さらに彼女の唾液をまぶされてしまい、俺の乳首が快感でうずく。

さらに彼女は乳首を丹念になぶりながら、

舌を出し、れろれろと何かをなめるジェスチャーを繰り返した。

それは俺の乳首を責める唾液まみれの指の動きと連動し、まるで彼女の舌に直接舐められているような錯覚をもたらす。

こざかしい真似ともいえるが、確実に快感を増幅させる細やかなテクニックが、隙をなく俺をじわじわと追い詰めていく。


(くそっ・・・いつもならすぐに決着がつくのに・・・)


Fランクのレナさんの耐久力が高いのか、それとも彼女の執拗な乳首責めと、俺の興奮を煽る舌の動きが効いているのか、

ピストンの動きが乱れてなかなか彼女をイかせることができない。

徐々に身体を支える腕に疲労がたまる中、彼女をイかせて勝利することに夢中になっていた俺は、

自分の上半身が下がっていることに気づかなかった。


その時


「れぇろ」


「あっ!!」


彼女が突如俺の上半身にしがみつき、俺の乳首を直接舌で舐め上げたのだ。



「れろれろ ちゅぱっ はぁむ」


「んっ・・・やめっ・・・くそっ・・・・」


俺は必死に彼女を振り払おうとするが、これ以上上体を起こすことができない。

ならばいっそピストンを強めてはやくとどめを刺そうと考えたが、


にゅぷ・・・


「あっ!!!!?」


乳首舐めに耐えることに意識を持っていかれていた俺に、新たな快楽が襲った。


先程まで俺の乳首を責めていた唾液たっぷりの彼女の指が、俺の背中にしがみついたまま、いつのまにか下のほうに降り、

俺のアナルへと到達していた。

ペニスの挿入を助けたローションのような唾液、それにまみれた彼女の指は何の前触れもなく、俺の後ろの穴も貫いたのだ。


「んあっ!おっ!?ああっ・・・!」


「んれえろ・・・ ふふ 隙あり」


「しまっ―――――――!」





完全に不意をつかれた俺は、いとも簡単に正常位をひっくり返されてしまった。


















レナさんの言う通り、俺の身体は全身の力が抜けて彼女を押しのけることができない。


ピストンによる疲労、媚薬のような唾液をたっぷりと飲まされたことによる脳の麻痺、

乳首責めの快感、そして突然のアナル責めによるショック・・・

それらすべてが複合的に効果を発揮し、力では勝るはずの俺の身体が、レナさんの身体にマウントをとられるという結果に結びついていた。


しかもこれらのすべてに彼女の【唾液】が絡んでいる。

レナさんの言う通り、上位ランクのテクニックのすごさに今の俺は息を呑むしかなかった。


しかし、だからと言って負けるわけにはいかない。

俺にはこの街で最強にならなければいけない理由があるのだ。


「くっ・・・はあ・・・はあ・・・・

すごいですレナさんは。たしかに、こんな風にやられたのは初めてです。

でも・・・・


負けるわけには、行きません!!」


レナさんだって限界は近いはずだ。騎乗位になったところで、俺のチンポが使えないわけではない。


「うおおおおおお!!!」




「くっ・・・まだ・・・イかないのか・・・・」


「んふっ・・・ 惜しかったね。もうちょっと早く、その技が使えてたらわからなかったけど、どんなに相手を追い詰めても、イかせられなかったら意味ないんだよ。お返しに・・・

んえーっ・・・」


「んっ・・・またっ・・・!?」


レナさんは俺の上から、さらに唾液を垂らして念入りに俺のからだに塗りたくっていく。


(んあっ・・・また乳首を・・・・

なんてしつこさだ・・・・くっ・・・ああっ・・・やばい、最初より敏感になってる・・・・乳首が、開発される・・・!

レナさんの唾液で、俺の身体が・・・・敏感に・・・ああっ!!)





「んんっ・・・・こ、こんなこといくら続けても・・・レナさんだって、俺のこと、イかせられなかったら・・・・

いっ・・・・意味、ないんです・・よっ!」


レナさんの唾液を使った責めに脳みそがショート寸前まで追い詰められているのは事実だが、それをひた隠しにして俺は責めの姿勢を崩さない。

例え彼女の執拗な乳首責めに気が狂いそうになっても、俺のピストンがペースを乱されても、このまま続けていけば、先に絶頂するのはレナさんのほうだ。

そう信じて俺は必死に腰振りを続けるが、やはりもう満足な動きをすることはできない。


「んふふ 必死だね でもね~お姉さん、そんな腰振りじゃいつまでもイかないかなあ

先にイくのはキミのほう お姉さんの言うことは絶対だよ

ほーら

くりくり

こりこり」


「んああああああああああ!!!!!」




「あっ・・・んあっ・・・ああああ・・・・・」


乳首の快感で視界が点滅してくる。身体はもう言うことを聞かず、下から突き上げて責めることはおろか、ペニスを動かすことすらできない。

レナさんも腰を動かさないためペニスへのダメージはない。射精へはまだ遠い。

だが、


「ほらほらほらほら 乳首はもう限界でしょ?

お姉さんの言うことは絶対

乳首気持ち良すぎて

頭おかしくなっちゃう

飛んじゃう

脳みそ飛んじゃう

くる

すごいのキちゃう

ほらほらほらほら」


「あっ・・・・がっ・・・ああっ・・・」


(やばい・・・なんだこれ・・・なにか・・・クる・・・!

だめだ、もう、わけわからなく・・・あっ・・)


「あ゛あ゛っ!!!!!」




全身がのけぞり、射精を伴わない絶頂に震える。

そんな俺に、彼女がとどめを刺す。


「メスイキした瞬間はね~・・・」




「んああああああああああああああああああああああ!!!!!」


パンパンパンパン!!!

とレナさんが容赦なく腰を打ちつける。

今まで積極的に腰を使わなかったのは、この時のためだったと言わんばかりに、激しいくい打ちピストンが繰り出された。




「あっ・・・あがあっ・・・んおっ・・・・おおっ・・・」


(ダメだ・・・これ、気持ち良すぎる・・・俺のチンポが、チンポが、悲鳴を上げてる・・・!

女の人のマンコにここまで快感を叩きつけられたことなんて・・・今までなかったのに・・・・あああっ!!)


「んあああっ いい ショウくんのおチンポ気持ちいい 腰止まんなぁい

ふふ 可愛い顔 連戦連勝のルーキーくんも、追い詰められるとこんな風にお顔が歪んじゃうのね」


俺の上で興奮しながら快感に乱れるお姉さんの顔は、それでもどこか余裕を感じる。

勝敗は明白だった。


(ダメだ・・・・ま、負ける・・・!

俺のチンポが、いや、俺が、俺のすべてが、この人にひれ伏す・・・!

ああっ・・・やめ・・・ああああああああ!!!!)


もうどうしようもない。抵抗も我慢もすべてが無意味だ。レナさんの与える圧倒的な快感に押しつぶされ、

俺の頭は真っ白に塗りつぶされた。


「あっ・・ああああっ・・・・うああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」


「んんんっ」




どぷっ!どぷっ・・・!

と大量の精がレナさんの膣内に吐き出される。

射精は10秒以上も続き、その間もレナさんは俺の乳首をいじり続け、最後の一滴まで精液を搾りだすことに余念がない。


「あ・・・・あっ・・・・ああ・・・・」




携帯端末のブザーが鳴り、試合終了を告げる。

まるで全身の力を抜き取られたかのような脱力感に俺はしばらく動けず、レナさんはそんな俺のチンポに丁寧なフェラをしてくれた。

そのフェラには当然彼女の唾液がたっぷりと絡まり、彼女の本当の武器はまだほかにあること、格の違いのようなものを教え込まれているようだった。



















「――――――そっか、とうとう負けちゃったんだ」


拠点のホテルに戻った俺にそう言ったのは、同じホテルの住人である女性、アイリだ。

歳は俺と同じくらいで、この街のバトルファックロワイヤルの参加者。

俺のチンポに目をつけて俺をこの街のバトルファックに参加させた張本人である。


「レナさんのテクニックは本物だね。ランクFのすごさを見せつけれた感じ?

でもショウも、この敗北で学んだことはあるんじゃない?」


「学んだことか・・・」


例えばなんだろう。俺にはチンポを鍛えて挿入で勝つという戦法しかないが、それだけじゃ勝てない。ってことだろうか。

もっと指先や口を使ったテクニックを磨けとか・・・?


「んーそれもあるけどさ、ようは武器の使い方にあると思うんだよね。

例えばレナさんの最大の武器は、媚薬ローションのような唾液をたくさん分泌できることだけど、それだけって言えばそれだけじゃん?

でもそれを、それだけにしないから強いんだよ。

普通ならフェラだけでなんとかしようとしちゃう特徴だけど、そうはしてこなかったでしょ?」


「あ、なるほど・・・」


たしかに俺も、最初にレナさんの唾液の特性に気づいたとき、これはフェラを警戒しなきゃって思ったな。

でも実際はそうはならなくて・・・


「ね、だからその使いようがうまいのよ。相手にフェラを警戒させて、手コキや乳首責めで崩す、挿入だったり、不意打ちのアナル責めだって、全部唾液の使い方の応用じゃん?

だからショウもその考え方を今度から使っていこうよ。

そのチンポの活かし方、まだまだあるはずだよきっと!」


「チンポの活かし方、か・・・」


「今日はゆっくり休んで、また明日考えよ!

試したいことがあったら、私も手伝うし!」


アイリはそう言ってこちらにグータッチの手を突き出した。

俺もそれに答えて拳を軽く突きあわせる。


ZランクからGランクマでここまで順調にきたが、それはほんの序章に過ぎなかったと実感する。

俺のチンポの使い方はここから。


俺の戦いも、ここからが本番なのだ。















『VSレナ【Fランク・唾液使いのお姉さん】』           完
































はい、というわけでちょっと新シリーズっぽい雰囲気もありますが、

某ZAゲームに影響されただけです(笑)

続くかどうかはわかりませんが、いろんな職業や雰囲気の女性と新鮮に戦えるという世界観は非常に魅力的なので今後も使っていきたいですね。

なにより毎回新しい男キャラを考えるのが本当に面倒なので、新人ファッカーのショウくんと解説兼アドバイザーのアイリちゃんには今後もがんばってもらいたいかも?なんて思ってます。


本当はキスしながらの手コキや乳首舐めなどの差分も作る予定だったのですが、

もう絶対に今月の更新にしたかったので色々削ってむりやり間に合わせました。

SSも最後に書いたのがなんとちょうど1年前だったようで・・・

文章の書き方とか忘れてしまったので、

開き直って今回は今までのテイストとか全部無視して気持ちを新たに、ただ思いつくままに文章を書き連ねていきました。

もうちょっと推敲したいところでもありますが、とにかく今月中の更新にするために、これはこれで完成ということにさせていただきます。


来月はまた別の描きたいものがあるのでご期待ください!(今回のBFシティシリーズとは別です)


好評ならこのシリーズを続けてみてもいいかなとは思っているので、感想などいただけるととても嬉しいです。

まだ今後の大きな活動(販売作品の制作)のめどは立っていないのですが、来月からも精力的に創作活動を頑張っていきます。

今後も応援していただけますと幸いです。よろしくお願いいたします!


あ、最後にXのほうに載せた画像もおまけとして投稿しておきます(笑)




ミソノでUランクは弱すぎるか・・・?と今ではちょっと思いますが、ミソノの場合はスタートはUランクでそのうち強化版ミソノがGランク辺りでまた立ち塞がりそうですね(笑)

なんて妄想が広がります。こんなバトルファックゲーム出て欲しいなあ・・・

『VSレナ【Fランク・唾液使いのお姉さん】』





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