Mikitoon_studio - セイバーに性感マッサージ① | Fate [169+25P] [Tiny] — page 1
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Mikitoon_studio - セイバーに性感マッサージ① | Fate [169+25P] [Tiny]


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最近、女性サーヴァントたちの間で密かに話題を呼んでいる女性専用高級エステサロン。 一度受けた者は「もう他の店には戻れない」と絶賛し、リピーターが後を絶たないという。 立香に熱心に勧められたセイバーは、興味本位でそのマッサージを体験することにした……

「なにやら破廉恥な噂も聞きますが…まあ大丈夫でしょう」、なにかあれば切り伏せるだけです」「よろしくお願いします。タオルのままではだめですか?」 「さすがに恥ずかしいですね…」

「このぬるぬるした感触は……オイルですか。確かにいい香りです」 「胸はその…敏感なので…、、皆やってる?そ、そうですか」

「あっそんな、直接は…ああっ!あっ、んぅ!」 「乳首だめぇ!……はあ、あん!そんなに捏ね回しちゃ……あっ……んっ……!」

媚薬入りのオイルをたっぷりと塗り込まれ、ぷっくりと硬くなる乳首。 その敏感な突起をじっくりと指で転がされ、セイバーはあっという間に初めての絶頂を迎えてしまった。

「はぁ……はぁ……、ちょっと、そこは……ああっ!」

彼女の水着の中に手が入ってくる。オイルを塗る前からヌルヌルの中で指が動くたびにセイバーが反応する。

「んあぁ!中に入って…そこだめっ上のところ…あっやっあん!!」

激しくかき回されのけ反るセイバー。引き抜かれた指にはヌチャリと糸を引く汁がべっとりとついていた。そのまま男が水着をずらすとパクパクとモノ欲しそうに口を開けるお〇んこが。

「ちょ、やだ!見えてる!…あっなに、舐めて…ああっ!」

入ってきたそれが舌だとわかるも、中を舐めまわされる気持ちよさに悶えてしまう。簡単に絶頂させられてしまい息も絶え絶えのセイバーの秘部に固いモノが押し当てられた。「な……何……ひっ!待て、そんなに深く入れたら壊れてしまう……あっあん!!ああ!んっあっ!!」 「おくっ!当たってる!あっあっあん!やっ!あっ、ひ、ぁあ!」

ロングコース三時間、休むことなく犯され続け、セイバーはついに意識を失ってしまった。

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