sososo - 三つ編みバニーガール(14枚)
infoAbout This Title
お疲れ様です。sososoです
先日投稿したバニーガールちゃん♪
長い三つ編みを持つ彼女はじっとしたまま、されるがままに髪を切られていくという内容です
ウサ耳のヘアバンドを外し、ご主人様の命令を待つバニーガール。
きっちり分けられた頭髪は地面に届くほど長く、綺麗に三つ編みに編み込まれていた。
表情一つ変えず待機する彼女の前にご主人様は現れる。
『髪を全部切らして欲しい』
そう言うと徐にバニーガールの左側の三つ編みを掴み、手に取ったバリカンを彼女に見せつける。
しかしバニーガールは表情一つ変えずそれを承諾し、長い髪をご主人様に捧げるのであった…
ブィーン…!!ジョリジョリッ…!
刃を小刻みに音を鳴らすバリカンはバニーガールの額から容赦なく髪を刈り取っていく。
刈り取られた青い筋から普段では見れないホクロが露わになり、どこか妖艶さを感じる。
何年も伸ばした髪がたった数分で半分刈り取られてしまい、反対側の長い髪との対比が時の残酷さを物語る。
しかしバニーガールは表情を変えず、只々髪を刈られるのであった。
お次は右側の三つ編みをハサミを当てられるバニーガール。
首筋近くにハサミの刃を挟まれ、バニーガールはその瞬間をジッと見つめる。
ジョキジョキ…ジョギンっ!
ハサミで長い三つ編みが断ち切られる音が鳴り響く。
カチッ。ブィーン…ザリザリッ…!!
バリカンのスイッチの音が鳴ると同時に、残りの髪を後ろから容赦なく刈っていく。
表情を変えなかった彼女も切られた髪が顔にかかるので徐に目を瞑る。
『終わったよ。』
ご主人様の一言に目を開けるバニーガール。
そこには、つい先ほどまであった地面に届く程長い三つ編みは無く、青白い頭皮を露わにしたバニーガールであった。
『ありがとうございます。ご主人様』
小さく感謝の気持ちを伝える。
『はい。ウサ耳のヘアバンドも忘れないでね』
ご主人様はそういうと、髪を刈り取った頭にヘアバンドを付ける。
バニーガールは初めて小さな笑顔を見せる。
まるで解放されたかのように彼女は清々しい表情を見せるのであった…fin
おまけ↓
おまけ2↓
お疲れ様です。sososoです
先日投稿したバニーガールちゃん♪
長い三つ編みを持つ彼女はじっとしたまま、されるがままに髪を切られていくという内容です
ウサ耳のヘアバンドを外し、ご主人様の命令を待つバニーガール。
きっちり分けられた頭髪は地面に届くほど長く、綺麗に三つ編みに編み込まれていた。
表情一つ変えず待機する彼女の前にご主人様は現れる。
『髪を全部切らして欲しい』
そう言うと徐にバニーガールの左側の三つ編みを掴み、手に取ったバリカンを彼女に見せつける。
しかしバニーガールは表情一つ変えずそれを承諾し、長い髪をご主人様に捧げるのであった…
ブィーン…!!ジョリジョリッ…!
刃を小刻みに音を鳴らすバリカンはバニーガールの額から容赦なく髪を刈り取っていく。
刈り取られた青い筋から普段では見れないホクロが露わになり、どこか妖艶さを感じる。
何年も伸ばした髪がたった数分で半分刈り取られてしまい、反対側の長い髪との対比が時の残酷さを物語る。
しかしバニーガールは表情を変えず、只々髪を刈られるのであった。
お次は右側の三つ編みをハサミを当てられるバニーガール。
首筋近くにハサミの刃を挟まれ、バニーガールはその瞬間をジッと見つめる。
ジョキジョキ…ジョギンっ!
ハサミで長い三つ編みが断ち切られる音が鳴り響く。
カチッ。ブィーン…ザリザリッ…!!
バリカンのスイッチの音が鳴ると同時に、残りの髪を後ろから容赦なく刈っていく。
表情を変えなかった彼女も切られた髪が顔にかかるので徐に目を瞑る。
『終わったよ。』
ご主人様の一言に目を開けるバニーガール。
そこには、つい先ほどまであった地面に届く程長い三つ編みは無く、青白い頭皮を露わにしたバニーガールであった。
『ありがとうございます。ご主人様』
小さく感謝の気持ちを伝える。
『はい。ウサ耳のヘアバンドも忘れないでね』
ご主人様はそういうと、髪を刈り取った頭にヘアバンドを付ける。
バニーガールは初めて小さな笑顔を見せる。
まるで解放されたかのように彼女は清々しい表情を見せるのであった…fin
おまけ↓
おまけ2↓
Comments (0)