れぶん - エッチの予約しとこうね♡1
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保健医「りうちゃんこの前はありがとね」
りう「いえいえ、こちらこそ楽しかったです!」
学校の保健室で、りうちゃんと保健の先生はティータイムを楽しんでいる。
ふたりはよくこうしてお茶会を楽しむ。
この間、りうちゃんたちは先生の里帰りに一緒についていったのだ。
一人で田舎に帰省したら暇過ぎて発狂しちゃう、と言う先生も、みんなのおかげでエンジョイしていた。
保健医「それはそうと。彼氏くんとはどこまでイッたの?」
りう「彼氏くんって...あの人とはそういう関係じゃないですよ」
保健医「はぁ。彼も難儀ねぇ。だって彼氏くんアナタにベタ惚れじゃない」
りう「え?そ、そう...ですか?」
保健医「見てりゃ分かるわよ。それにアナタも嫌いじゃないんでしょ?」
りう「全然嫌いじゃないですよ、優しいですし。まぁ...すぐエッチなことに頭がまわるのはどうかと思いますけど...」
保健医「男なんてそんなもんでしょ。たまにはおっぱいくらい揉ませてあげなさいよ」
りう「お、おっぱーーー!///で、ですから!わたしたちはそういう関係じゃーーー」
保健医「ふ~ん。じゃあ彼が他の女の子とイチャイチャしても何も思わないの?」
りう「そ、それは...。少し...いえ、かなりモヤッとします」
保健医「でしょう?彼氏くんはアナタにゾッコンでしょうけど、ちゃんと”予約”しておけばお互い安心できるわよ」
りう「”予約”...?」
保健医「ぶっちゃけ、さっさとちん〇んお迎えしちゃいなさいよって感じだけど」
りう「ちんーーー!?///そ、そんなことできるわけーーー」
保健医「エロ耐性ゼロのアナタにはまだ無理ねぇ。いいわ、”予約”の仕方教えてあげる♡」
先生秘伝の”予約”。
真面目なりうちゃんはちゃんと教えを実践してーーー
りうちゃんのヌードは明日、支援者限定記事にて!
▼サムネのヌードイラストはこちら
保健医「りうちゃんこの前はありがとね」
りう「いえいえ、こちらこそ楽しかったです!」
学校の保健室で、りうちゃんと保健の先生はティータイムを楽しんでいる。
ふたりはよくこうしてお茶会を楽しむ。
この間、りうちゃんたちは先生の里帰りに一緒についていったのだ。
一人で田舎に帰省したら暇過ぎて発狂しちゃう、と言う先生も、みんなのおかげでエンジョイしていた。
保健医「それはそうと。彼氏くんとはどこまでイッたの?」
りう「彼氏くんって...あの人とはそういう関係じゃないですよ」
保健医「はぁ。彼も難儀ねぇ。だって彼氏くんアナタにベタ惚れじゃない」
りう「え?そ、そう...ですか?」
保健医「見てりゃ分かるわよ。それにアナタも嫌いじゃないんでしょ?」
りう「全然嫌いじゃないですよ、優しいですし。まぁ...すぐエッチなことに頭がまわるのはどうかと思いますけど...」
保健医「男なんてそんなもんでしょ。たまにはおっぱいくらい揉ませてあげなさいよ」
りう「お、おっぱーーー!///で、ですから!わたしたちはそういう関係じゃーーー」
保健医「ふ~ん。じゃあ彼が他の女の子とイチャイチャしても何も思わないの?」
りう「そ、それは...。少し...いえ、かなりモヤッとします」
保健医「でしょう?彼氏くんはアナタにゾッコンでしょうけど、ちゃんと”予約”しておけばお互い安心できるわよ」
りう「”予約”...?」
保健医「ぶっちゃけ、さっさとちん〇んお迎えしちゃいなさいよって感じだけど」
りう「ちんーーー!?///そ、そんなことできるわけーーー」
保健医「エロ耐性ゼロのアナタにはまだ無理ねぇ。いいわ、”予約”の仕方教えてあげる♡」
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