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Mikitoon_studio - アイちゃんNTR① | 月曜日のたわわ
About This Title
どこか落ち着かない様子で廊下を歩くアイちゃん。
突然後ろから声をかけられ振り向くと男が立っていた。
「や、いきなりごめんね」
「これ、君のスマホだよね?」
男が見せてきたのはアイちゃんが昨日無くしたスマホだった。
「あ、ありがと〜!見つからなくて困ってたんだよね」
「それでさ、気になるもの見つけちゃったんけど」
男が見せてきた画面にはアイちゃんの卑猥な画像が表示されていた。
「だめだよ〜ちゃんとパスワードかけとかないと」
「アイちゃんって清楚だと思ってたから意外だったよ」
「ていうかメッセージも見たけど彼氏いたんだね」
「自分からエッチな自撮り送っててマジびっくり」
「全部オレのスマホに保存しちゃった」
顔面蒼白で固まるアイちゃん。
「返して欲しかったら…わかるよね?」
「物分かりがよくて助かるよ、ほら入って入って」
「今日は親いないから安心して」
「それじゃ…」
(むちゅっ)「んんっ!?」
「ちょ、やら…やめへ…」
男の舌が入り込みアイちゃんの舌を絡めとってくる。
次第に緩むアイちゃんの口。
グチュグチュと唾液が混ざり合いとろんとした顔に変わっていく。
「ちゅぱ…へぁ…」
「それじゃ次は…」
「おほっ、ずっしり」
「やだぁっ揉まないで…!」
慣れた手つきでボタンを外す男。
パツパツのシャツの間から谷間が覗いた。
「それじゃご開帳〜♪」
「うおっ生で見るとデケェ…」
「やわらけ~…J〇が持ってていい乳じゃないっしょ」
半ばあきらめ気味にされるがままのアイちゃん。
調子に乗った男はブラを掴みゆっくりと持ち上げた。
(ぐいっ…ブルッダプンッ!)
「垂れてると思ったらメッチャ形いいじゃん」
「やっ…触り方やらしい…んっ…ふ…」
「ひゃっ…なにっ」
「んんっ…さきっぽ…こねないで…」
「ほんとにっダメなの…乳首弱いからッ」
「やめてよ…これ以上はまずいから…」
「いっ!?なんでッ引っ張っちゃ…!?」
「あああッイッちゃう!イクッイクイクッ!ーーー!!」
「あれ、イッちゃった?」
「乳首でイクとかエロすぎでしょ、マジたまんねぇ」
呆けるアイちゃんの横でズボンからイチモツを取り出す男。
「え…やだっなに出して…」
「やあっお願い…ゴム付けて…じゃないと警察に…」
脅しが効いたのか意外とすんなりゴムをつける男。
「しょーがねぇなあ」
「ほらつけたぞ、これでいいっしょ」
「それじゃお待ちかねの…」
「使ってると思ったら全然キレイじゃん」
「んじゃヤろっか」
「アイちゃんとできると思うと勃起しすぎてやべぇ」
「んっ…入って…」
「あっ…んあああっ」
「まって…おっきいからゆっくり…」
「むりマ〇コよすぎて腰とまんねぇって」
「ひゃあんっ奥まで入ってるっあっあっ」
「ひっちくび!?いっしょにするのだめぇ!」
「乳首うまっしゃぶると膣中メッチャ締まるっ」
やわらかい胸、絡みつく膣穴、甘い喘ぎ声…すべてが男の性欲を刺激する。
「それはげしっ!あっ!んっ!」
「あ~精液上ってきた…!」
「おくダメッきちゃう!きちゃうからっ!」
「出るッ!」(ビュプッドプッドプッ)
「あああッイクイクッんんんッ~~~!!」
「ニュルル…ヌポッ」
「いや~よかったよアイちゃん」
「ちょっと休憩しよっか」
どこか落ち着かない様子で廊下を歩くアイちゃん。
突然後ろから声をかけられ振り向くと男が立っていた。
「や、いきなりごめんね」
「これ、君のスマホだよね?」
男が見せてきたのはアイちゃんが昨日無くしたスマホだった。
「あ、ありがと〜!見つからなくて困ってたんだよね」
「それでさ、気になるもの見つけちゃったんけど」
男が見せてきた画面にはアイちゃんの卑猥な画像が表示されていた。
「だめだよ〜ちゃんとパスワードかけとかないと」
「アイちゃんって清楚だと思ってたから意外だったよ」
「ていうかメッセージも見たけど彼氏いたんだね」
「自分からエッチな自撮り送っててマジびっくり」
「全部オレのスマホに保存しちゃった」
顔面蒼白で固まるアイちゃん。
「返して欲しかったら…わかるよね?」
「物分かりがよくて助かるよ、ほら入って入って」
「今日は親いないから安心して」
「それじゃ…」
(むちゅっ)「んんっ!?」
「ちょ、やら…やめへ…」
男の舌が入り込みアイちゃんの舌を絡めとってくる。
次第に緩むアイちゃんの口。
グチュグチュと唾液が混ざり合いとろんとした顔に変わっていく。
「ちゅぱ…へぁ…」
「それじゃ次は…」
「おほっ、ずっしり」
「やだぁっ揉まないで…!」
慣れた手つきでボタンを外す男。
パツパツのシャツの間から谷間が覗いた。
「それじゃご開帳〜♪」
「うおっ生で見るとデケェ…」
「やわらけ~…J〇が持ってていい乳じゃないっしょ」
半ばあきらめ気味にされるがままのアイちゃん。
調子に乗った男はブラを掴みゆっくりと持ち上げた。
(ぐいっ…ブルッダプンッ!)
「垂れてると思ったらメッチャ形いいじゃん」
「やっ…触り方やらしい…んっ…ふ…」
「ひゃっ…なにっ」
「んんっ…さきっぽ…こねないで…」
「ほんとにっダメなの…乳首弱いからッ」
「やめてよ…これ以上はまずいから…」
「いっ!?なんでッ引っ張っちゃ…!?」
「あああッイッちゃう!イクッイクイクッ!ーーー!!」
「あれ、イッちゃった?」
「乳首でイクとかエロすぎでしょ、マジたまんねぇ」
呆けるアイちゃんの横でズボンからイチモツを取り出す男。
「え…やだっなに出して…」
「やあっお願い…ゴム付けて…じゃないと警察に…」
脅しが効いたのか意外とすんなりゴムをつける男。
「しょーがねぇなあ」
「ほらつけたぞ、これでいいっしょ」
「それじゃお待ちかねの…」
「使ってると思ったら全然キレイじゃん」
「んじゃヤろっか」
「アイちゃんとできると思うと勃起しすぎてやべぇ」
「んっ…入って…」
「あっ…んあああっ」
「まって…おっきいからゆっくり…」
「むりマ〇コよすぎて腰とまんねぇって」
「ひゃあんっ奥まで入ってるっあっあっ」
「ひっちくび!?いっしょにするのだめぇ!」
「乳首うまっしゃぶると膣中メッチャ締まるっ」
やわらかい胸、絡みつく膣穴、甘い喘ぎ声…すべてが男の性欲を刺激する。
「それはげしっ!あっ!んっ!」
「あ~精液上ってきた…!」
「おくダメッきちゃう!きちゃうからっ!」
「出るッ!」(ビュプッドプッドプッ)
「あああッイクイクッんんんッ~~~!!」
「ニュルル…ヌポッ」
「いや~よかったよアイちゃん」
「ちょっと休憩しよっか」
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