~あらすじ~
ミアレシティの大富豪ユカリは、大のアナル好き。定期的にミアレのアナル自慢を呼び、社交パーティを開くのでした。
ユカリ 「これでどうでしょうか…? 腸汁出せそうですか?」
風呂嫌いなおじさん 「は、はい…そのまま思いきり吸ってください…!!」
ユカリ (じゅぞぞぞぞぞ!!)
風呂嫌いなおじさん 「おほ 肛門刺激されて腸内環境活発になっちゃう~~~」
ユカリ 「(ん~おいしい)」
風呂嫌いなおじさん 「おおっふ…お、そこそこ」
ユカリ 「ん~ ちゅっ ちゅぱっ …おいしい
相変わらず汗臭くてたまらないですわ」
生意気なおじさん 「ユカリ様ァ、こっちもお願いしますよ」
明るいおじさん 「俺も俺も!!」
歯抜けのおじさん 「オラも!!」
ユカリ 「ぷはっ♪ …あらまあ、どのアナルもおいしそうです
では一度に味比べいたしますわ
—————10分後—————
ユカリ 「んれぇ こちらは蒸れた汗が腸汁と混ざって…
芳醇で香しいですわ
利己的なおじさん 「ユカリ様ッ…おほっ!! もう出そうです…早くしゃぶってください…」
ユカリ 「あら こちらは今にも吹き出しそうですわねではいただきますね」
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ユカリ 「んあっ…どうぞ、遠慮なく私のお口めがけて脱糞してください」
口下手ななおじさん 「ほ、本当にいいんですか…」
運動不足なおじさん 「私も初めては緊張しましたよw
慣れればたいしたことないですぞ…っと」(肛門に力を入れる)
痩せ気味なおじさん 「おっと、負けてはいられませんな!!ではまず放屁から失礼しますぞw」
(ウンチを飲み込んで)
ユカリ 「はぁ~ おいしい」
勤勉なおじさん 「私も…いいですか?」
ユカリ 「ええ もっと もっとください」
ご無沙汰なおじさん 「マンコも借りていいですかな…?」
ユカリ 「もちろん 共に楽しみましょう」
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—————2時間後—————
(無我夢中でしゃぶるユカリ)
おじさん達 「いやー出し切りましたなw」
「ユカリ様、完全にスイッチが入ってますぞw」
「こうなると止まりませんからね…w」
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—————パーティ後—————
ユカリ 「ああ… キモチイイですわ…」
ハルジオ 「…ずいぶんご機嫌ですね…」
ユカリ 「ええ 今回は特に美味でしたわ 次はミアレだけではなく、
カロス中のアナル自慢を呼びたいですわね」
ハルジオ 「は、はあ…(このアナルジャンキーめ…)」
ユカリ 「それよりハルジオ、あなたも浴びなさい」
ハルジオ 「げっ…私は…遠慮しておきます…」
ハルジオもこの後ユカリとウンチまみれになるのでした。
終わり
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メリークリスマス!!
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