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旅人 - Tabibito illustrations - 「悪魔の城のサキュバス執事③」 御影 怜華 / 「The Succubus Butler of the Demon Castle③」 Reika Mikage
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「……っ、ご主人様……っ。セットの、ベッドの上で、このような……っ、ん、ひぐっ♡」
悪魔の城を模したセットに設えられた、天蓋付きの豪奢なベッドの上で、妖艶なサキュバスは完全に主人へと屈していた。 背中のコウモリの羽をシーツに押し付けられ、タイツに包まれた両脚を限界まで大きく開かされた怜華。股間の穴から直接ねじ込まれた主人の太く硬い熱が、容赦なく彼女の最奥を突き上げている。
「くっ……わたくしは、執事として……っ、冷静に……あ、あぁっ! だめっ、そんなに激しく突かれ、たら……っ♡」
プロとしての矜持を保とうと必死に声を殺し、表情を引き締めようとする怜華だったが、休むことなく激しく打ち付けられるたびに、完全に露出した豊満な双丘が大きく跳ねるように揺れ動き、理性の堤防を容赦なく決壊させていく。
普段の冷徹な仮面はとうに剥がれ落ち、快楽に蕩けた表情で甘い嬌声を漏らすその姿は、人間の男を誘惑する淫魔よりも遥かに扇情的で、そして無防備だった。
「ご主人様……っ、あ、あぁっ! そこっ、擦れてっ……! ああっ、おかしくなってしまい、ます……っ♡」
魔改造された衣装がもたらす背徳感と、子宮口をガンガンと乱暴に抉られる圧倒的な快感が、怜華の理性を完全にドロドロに溶かしていく。長く下ろされた銀髪が汗ばんでシーツに散らばり、首筋から胸元にかけて艶やかな汗が光る。
「あ、がっ、んッ、おぉっ♡ ご主人様ぁっ、奥、ふか、ぃっ、深いですっ……ぅん♡」
もはや恥じらいも執事の意地も忘れ、怜華は自ら腰を跳ね上げて主人の一物をより深く迎え入れようと狂態を晒す。だらしなく口を開け、涎を垂らしながら快楽をねだり、涙目で主人を見つめるその姿は、完全に快楽に溺れた発情したメスそのものだった。
「あぁぁぁっ……♡ くるっ、きますっ、ご主人様っ、わたくし、いっ、いぃぃぃっ♡♡」
終わりの見えない長い交わりの末、限界を超えた怜華が絶頂の悲鳴を上げた瞬間、主人の熱く濃い白濁が、彼女の最奥へと叩きつけられるようにたっぷりと注ぎ込まれた。
「ひぐっ、あ、あぁぁぁぁっ……♡♡」
ビクビクと全身を痙攣させ、白目を剥きかけてベッドに沈み込む怜華。とろけた表情で虚空を見つめながら荒い息を繰り返す彼女の大きく開かれた秘所からは、注ぎ込まれたばかりの精液が、サキュバスの衣装を汚しながらとめどなく溢れ落ちていた。
「……っ、ご主人様……っ。セットの、ベッドの上で、このような……っ、ん、ひぐっ♡」
悪魔の城を模したセットに設えられた、天蓋付きの豪奢なベッドの上で、妖艶なサキュバスは完全に主人へと屈していた。 背中のコウモリの羽をシーツに押し付けられ、タイツに包まれた両脚を限界まで大きく開かされた怜華。股間の穴から直接ねじ込まれた主人の太く硬い熱が、容赦なく彼女の最奥を突き上げている。
「くっ……わたくしは、執事として……っ、冷静に……あ、あぁっ! だめっ、そんなに激しく突かれ、たら……っ♡」
プロとしての矜持を保とうと必死に声を殺し、表情を引き締めようとする怜華だったが、休むことなく激しく打ち付けられるたびに、完全に露出した豊満な双丘が大きく跳ねるように揺れ動き、理性の堤防を容赦なく決壊させていく。
普段の冷徹な仮面はとうに剥がれ落ち、快楽に蕩けた表情で甘い嬌声を漏らすその姿は、人間の男を誘惑する淫魔よりも遥かに扇情的で、そして無防備だった。
「ご主人様……っ、あ、あぁっ! そこっ、擦れてっ……! ああっ、おかしくなってしまい、ます……っ♡」
魔改造された衣装がもたらす背徳感と、子宮口をガンガンと乱暴に抉られる圧倒的な快感が、怜華の理性を完全にドロドロに溶かしていく。長く下ろされた銀髪が汗ばんでシーツに散らばり、首筋から胸元にかけて艶やかな汗が光る。
「あ、がっ、んッ、おぉっ♡ ご主人様ぁっ、奥、ふか、ぃっ、深いですっ……ぅん♡」
もはや恥じらいも執事の意地も忘れ、怜華は自ら腰を跳ね上げて主人の一物をより深く迎え入れようと狂態を晒す。だらしなく口を開け、涎を垂らしながら快楽をねだり、涙目で主人を見つめるその姿は、完全に快楽に溺れた発情したメスそのものだった。
「あぁぁぁっ……♡ くるっ、きますっ、ご主人様っ、わたくし、いっ、いぃぃぃっ♡♡」
終わりの見えない長い交わりの末、限界を超えた怜華が絶頂の悲鳴を上げた瞬間、主人の熱く濃い白濁が、彼女の最奥へと叩きつけられるようにたっぷりと注ぎ込まれた。
「ひぐっ、あ、あぁぁぁぁっ……♡♡」
ビクビクと全身を痙攣させ、白目を剥きかけてベッドに沈み込む怜華。とろけた表情で虚空を見つめながら荒い息を繰り返す彼女の大きく開かれた秘所からは、注ぎ込まれたばかりの精液が、サキュバスの衣装を汚しながらとめどなく溢れ落ちていた。
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